健康経営
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健康経営

全てはお客様と従業員の為に。

安心・安全な住宅をお客様に提供するために、従業員が働きやすい環境づくりにも積極的に取り組んでいます。 働く社員の笑顔と健康を守ることで住宅の健康も守ります。

健康宣言

私たちレビック株式会社は、社員自らが決める定年まで働くことが出来る環境づくりを目的とし、社員の健康を第一に考え ここに「健康宣言」をいたしました。柔軟な姿勢で仕事に取り組んでいくためにも、社員1人ひとりの健康維持向上を社員 一丸となって取り組んでまいります。
  • ①定期健康診断受診率100%目指します。
  • ②保健指導実施の機会を提供します。
  • ③運動機会の増進に向けた取り組みをします。
  • ④適切な働き方実現に向けた取り組みをします。

2017年10月1日 レビック株式会社 代表取締役 佐々木 博

健康経営優良法人認定

  • 健康経営優良法人マーク
  • 優良法人認定賞状
  • 集合写真
平成30年2月に経済産業省が選出する「健康経営優良法人2018」の中小規模法人部門に弊社が選出されました。
「健康経営優良法人認定制度」は、優良な健康経営に取り組む法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、 戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としている制度です。
弊社は従業員の健康増進・生活習慣予防対策として、運動器具・ストレッチ器具を備えたリフレッシュルームの設置、従業員の健康状態を把握するための定期健診の受診率100%と、 適切な働き方を応援するフレックスタイム・テレワーク・介護育児の両立支援の導入に向けた取り組みが評価されての受賞となりました。 これからも、レビックは従業員の自律的な健康管理を支援し、事業を通じて地域・社会へ貢献していきます。
  • 社内リフレッシュルーム

    リフレッシュルーム
  • リフレッシュルーム2
  • リフレッシュルーム3
  • 支給品

    支給品

第3回大阪府健康づくりアワード特別賞(もずやん賞)受賞

  • アワード賞状
  • 授賞式の様子

    授賞式
  • 授賞式
平成30年2月、レビック株式会社が第3回大阪府健康づくりアワード特別賞(もずやん賞)を受賞いたしました。
「大阪府健康づくりアワード」とは、大阪府域での自主的、主体的な健康づくり活動の奨励・普及を図るために、職場や地域で活動を積極的に行っている団体を表彰する制度です。 弊社の取り組みとして、社員自らが決める定年まで健康に働く事が出来る環境づくりに向けて、社員の意識をかえるため毎年健康診断の受診を行い、その結果をもとに個人面談を実施。
リフレッシュルームの設置や、携帯用電動歯ブラシ等の支給など、職場環境を整えることにより、健康に働くことができる環境づくりを進めていきます。
また、レビックが取り組んでいる健康経営の現状と「健康経営優良法人」「健康づくりアワード」の認定取得・特別賞受賞が評価され、第1回Well-Being OSAKA Lab主催による「中小企業が取り組む健康経営」をテーマにしたパネルディスカッションに メインパネラーとして佐々木代表が登壇しました。
レビックが健康経営に力を入れるようになったきっかけや、具体的な取り組み内容とこれから取り組んでいきたい内容、社員への働きかけ、また取り組んでいく中で出てくる課題など「健康経営」を軸とした「働き方」についてもトークセッションが行われました。
詳しくは、「Well-Being OSAKA Lab」ページをご覧ください。
  • ディスカッション
  • ディスカッション
  • ディスカッション
  • ディスカッション

がん対策推進企業アクション 推進パートナー

  • ガン対策推進企業アクション
今後、企業で働くがん患者は増えていきます。その理由の一つは「女性の社会進出」と「定年延長」です。
50代前半までの若い世代では、女性の方が男性よりがんと診断される方の数が多く、 30代では女性の患者数は男性の3割です。女性の社会進出が進めば、企業で働くがん患者の数が増えることになります。また日本は人口比におけるがんの死亡割合が世界でも高く、 "がん大国日本"といっても過言ではありません。 企業にとって、がんによる人材喪失リスクは上昇の一途をたどっています。
こういった状況の中、「がん対策推進企業アクション」の役割として、職域におけるがん検診受診率向上を企業連携で推進していくことで、“ がん”と前向きに取り組む社会気運を醸成。
企業が率先して「がん検診受診」の大切さを呼びかけることにより、受診率50%以上をめざします。
レビックもこの取組に賛同し、がん検診受診率向上を目指す国家プロジェクトに推進パートナーとして参画しました。
今後も社員の健康あってこそお客様に満足していただけるサービスを提供できると考え、健康診断の受診、療養中に治療に専念できるための働き方改革などを実践しています。

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